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千代田区「秋葉原駅」から有限会社グリーンフォエバーへのアクセス方法

▼交通機関をご利用の方
中央・総武線各停 千葉行【市川駅】下車
→松11 市川駅行【下矢切(バス)】下車
→徒歩9分

交通機関での所要時間:約53分

▼車でお越しの方
西方向に秋葉原駅前南通りを進み、左折して中央通り/中山道/国道17号に入ります。
右折して靖国通り/都道302号に入ります(九段下の表示があります)。
小川町(交差点)を左折して本郷通り/都道403号に入ります(そのまま都道403号 を進みます)。
左折して 湾岸線/羽田 方面の 首都高速都心環状線/C1に入ります(有料区間です)。
江戸橋JCTで、左側2車線を使用して 向島/首都高速7号/箱崎/首都高速9号/首都高速湾岸線/東北自動車道/常磐自動車道/京葉道路方面 首都高速6号の標識に従い進みます。
両国JCTで、右車線を使用して京葉道路方面 首都高速7号小松川線の標識に従い進みます。
京葉道路/国道14号を進み、出口を出て、東京外環自動車道を進みます。
86-市川中央IC 出口から国道298号に入ります。
5kmほど進み出口を出て、63m進み左折、63m進み右折、27m進み左折、47m進み右折すると目的地が前方右側に見えます。

車での所要時間:約31分

観葉植物「オリヅルラン」について

オリヅルラン[ユリ科]

原産地●南アフリカ

好適環境
20~25度
明るい半日陰

冬越しの最低温度
●生育を続けるには12~13度(水やりは普通に)
●観賞状態を保つには7~8度(水やりは控えめに)
●株が生き残るには5~6度(鉢土を乾かしぎみに)

根詰まりしやすいので植えかえは必ず行なう

【植えかえ】

2年に1回行なう
貯水装置のある根や太い根があり、乾燥に耐えるようになっている

鉢から抜いて、根土の周囲をほぐす
一回り大きい鉢に植える

【子苗の育て方】

ランナーにつく子株をとって植える
子株をランナーにつけたまま小鉢の土の上に置いて根づかせる
U字形の針金でランナーを止める
根づいたらランナーから切り離す
ランナーは短く切る

用士
●観葉植物用土
●赤玉士…4
●腐葉土…4
●バーライト…2
●赤玉土…4
●ピートモス…4
●パーライト…2

草むら状に茂った葉の株元からランナーが伸びて、その先に子株がつき、ちょうど折り鶴をつり下げたように見えるところから、オリヅルランの名があります。
普通のオリヅルランと、葉幅が広く大柄のヒロハオリヅルランとがあります。どちらの種類も葉の中央に白い斑が入り葉の両縁が緑の「中斑」と、葉の中央が緑で縁に白い斑が入る「外斑」の種類がありますが、気づかない人もいるくらいで、観賞価値は変わらないでしょう。比較的低温に耐え、半日陰や日陰で育ちます。ランナーがたれ下がった草姿がおもしろいので、つり鉢として楽しみます。

◎うまく育たないのは?

葉が枯れるのは日焼けです。直射や強光下では日焼けをします。葉先が枯れるのは、2年に1回の植えかえをしないために根詰まりを起こしている場合か、水のやりすぎで根腐れを起こしている場合です。オリヅルに見立てる子株が発生しないのは、光線不足ですから、もう少し明るい場所に移して育てましよう。

◎置き場所

葉が枯れるのは日焼けです。直射や強光下では日焼けをします。葉先が枯れるのは、2年に1回の植えかえをしないために根詰まりを起こしている場合か、水のやりすぎで根腐れを起こしている場合です。オリヅルに見立てる子株が発生しないのは、光線不足ですから、もう少し明るい場所に移して育てましよう。

◎水やり

生育期は鉢土の表面が白く乾いたら、たっぷり与えます。冬は乾いてからさらに3~4日から4~5日たってから与えます。貯水装置をもった太い根があるので、乾きには耐える力があります。水をやりすぎて根腐れを起こすよりは、乾かしぎみのほうがよいでしょう。
夏は、ときどき葉水を兼ねて、頭から水をかけてやるようにします。冬は霧吹きで葉水をかけてやります。

◎肥料

生育期に2カ月に1回の間隔で発酵油かすか、化成肥料を与えます。冬は原則として与えませんが、マンションのように冬も暖かく、生育し続けている場合は、液体肥料を月に1回与えます。

◎病気・害虫

空気の乾燥しているところでは、葉の裏やランナ一、子株のつけ根などにカイガラムシがつきます。
 
  
 

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